こんなにも身近にあったなんて!!☆

  • 2016/05/27(金) 15:50:23

今月のテキストブックワークナイトのテーマは「愛の7つのレベル」

与える愛 ・ 奪う愛

あふれる愛 ・ 自己愛 ・ 無限の愛

いろいろあるけれど、愛とは「共鳴」しあうものなんだそうです

7つのレベルとは、それぞれのチャクラに対応していて、それぞれのチャクラが育っていくにつれて愛も育つようになっているとのこと。

それぞれに「あるある~」といろいろな愛の形を思い浮かべ・・・

にんまりしたり、悲しくなったり

特に日本人は第2チャクラの「奪う愛」が苦手。

「奪う愛」といっても、人のものを取ることだけが奪う愛ではありません

批判したり、拒絶したり、

迷惑をかけたくないからと、我慢して我慢した挙句に爆発していきなり離婚とか。。。

セックスレスもこのチャクラ。

日本人は愛を受け取るのも下手なんだそうです。

余計悲しくなってきた

そして、そこにとどまっていると、そのあたりに病気が出やすくなってくる、

ということで、私が3月から大騒ぎしている尿管結石や大腸炎なんかもそうで、

きちんとしなさい!と我慢を強いられて育ってきた子に多いのです。

そしてそこにとどまるから、愛することも受け取ることも下手なんです。

かわいそうな私。。。

でも大丈夫。

ちゃんとワークをたくさんしてきましたから。

まずは「肋骨のワーク」

人って、いろんなブロックが肋骨の間にたまるのだそうです。

探してみると、確かにあるある。

そして、痛い

そこを押すと体のどこかに、何とも言えないいや~な、ざわざわした感じが出るので、そこを「自分」であると認めて寄り添ってあげる。

けっこう、きついワークでしたが、そこを開放するときに講師の方が、

「自分をいつもいつも守ってくれているアストラル体に感謝をしましょう。。。」との誘導が。

そこではっとした私。

いろいろな山や海や、神社仏閣などに行き、外に「癒し」を求めてきましたが、

もちろんそれも素敵なことだし、大事なことですが、

一番身近な、私を守ってくれているもの、

生まれた時からずっとずっと、どんなときも片時も離れず私を守ってくれているものがあったことに

初めて気が付きました。(知ってはいたのに)

そしてその瞬間、ふわっと私の体ごと周りが暖かくなり、ふっと浮いた感じがして、

私は自分のことを「好き」と感じることができました。

自己愛はまさに第3チャクラ「太陽神経叢」「胃」の場所。

過食や拒食に走ったりするのもここ。

自分が嫌いだから、そこに何かを詰め込みたくなったり、拒否してみたり。

でも今、とても「胃」のあたりが暖かい。

私の食べ物への執念がここによって断ち切れるかもしれません

感謝はまず自分の体にしなければなりませんね(#^.^#)










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