名前☆

  • 2017/11/22(水) 12:49:25

FBの名前を、FEからの警告に負けて(?)本名にしてみた。
七福神

すると、「つむぎさんですか・・・?」という確認メッセージがちらほら。。。

そうですよね💦

本名と占い師名がかけ離れているもので。。。

しかし、いろいろ抵抗したおかげで元のアカウントの変更は許されず、

新しいアカウントなので(しかも何回も作り直した後の💦)友達が5分の一になり( ;∀;)

お知らせをFBに頼っていたこともあって、

これじゃあ、FBをやっている意味があるのかと思っていたら、

友の一人が、「いいじゃないですか。実際関係があるのってそのくらいなんだから」

なるほど!それもそうだと思いなおし、

FBがすっきりし、

ストレスが無くなった(^^)/

やっぱり断捨離って必要(⋈◍>◡<◍)。✧♡

しかし、会ったこともない東南アジア系の人たちからの友達申請ってなんで???

スポンサーサイト

宇宙探索イベントに行って来ました☆

  • 2017/11/20(月) 18:22:18

マスターヒーラー、Ken先生の『宇宙探索イベント』に行って来ました✨



なんと1200人以上の人が集まって、

Ken先生の誘導による宇宙への瞑想です(^_^)

友と参加した私は、カレッタ汐留でランチをしてから開場時間に向かいましたが、すでに外まで並ぶすごい列。

そして第一部がはじまる少し前から猛烈な眠気で船をこぐ始末。

案の定、瞑想がはじまったとたん、深い、深〜い眠りへと再び誘われ。。。

その深い眠りと、半分起きている意識で、

気づくと私は宇宙空間で光るなにかを見ている。

よく見ると、それは生後半年くらいの赤ちゃんが、

上手にお座りをして、ニコニコして私を見ている姿。

あ、この子はもうすぐうちに来る子だ、と何となく思う。

そういえば孫に似ているような、娘の小さい時にも似ているような。

赤ちゃんの全身はまるで光を発しているようにまぶしかった。

そして、私が見ている地球も、自ら光を発している。

その地球の輪郭から立ち上るような太陽の姿

ああ、どこかが朝を迎えたのかと思っていると、

宇宙空間にブルーやグリーンの大きな螺旋が回りはじめ、

そのさきに、光がスパークする。

なにかが生まれた瞬間か。

どのくらい時間がたったのだろう?

Ken先生の、12機の宇宙船を用意したので、それに乗って地球に帰ってくるように誘導する声が聞こえたので

見ると、確かにたくさんの宇宙船があるなかで

私は迷うことなく、アダムスキー型宇宙船にのり(これが私の宇宙船!と思っていた)

無事地球に帰って来た。

夢を見たと言うにはあまりにもリアルな感覚が、

この身に残る。

不思議な不思議な旅をしてきた感じ。

不自然な姿勢で寝ていたわりには、

からだの疲れはなく、

妙にスッキリ✨✨

だけど、次の日まで、時間の感覚が少しずれた気がしていて、

いつもせっかちなわたしは、時間の感覚が矢のように速いタイプなんだけど、

この日以来、時間の速さについていけてない感覚が少しあって、

もうこんな時間!?と慌てまくっています(^_^;)

最近『Re bone』がテーマの私。

宇宙が見せてくれたものも、同じテーマでした。

そのあと、カレッタ汐留のレストランで、

NYヒーラーズキャンプの仲間たちと、

待ちに待った同窓会✨

4ヶ月ぶりとは思えないくらい、懐かしい顔、顔、顔💓

Ken先生も顔を出して下さって、楽しいひとときを過ごしてきました。

私は車なのでお酒は飲めませんでした。残念(>_<)

私のテーブルにいた6人のうち二人が、動物の話せるハイジみたいな人で、

土日の、工場が稼働していない時のサロンの窓ガラスの外に、

雀たちがずらっと並んでチュンチュン、コツコツするのはなぜかと聞いたら、

窓のさんのところに雀の好きな、突っつきたいものが有るのではなくて、

セッション中の私のエネルギーを窓ガラスの外からを見て、やってくるのだそうです。

彼女曰く、雀はエネルギー観るからね。変わったエネルギーだから寄ってきたんだよ。だそうです。

すごいなあ〜

彼女も雀も(^_^)

という事で、あまりにも濃くて楽しい時間に、

ついお酒を飲みたい、泊まっていこうかとか、

二次会に行っちゃおうか、とか誘惑が頭をよぎりましたが、

何とか誘惑を押し退けて、その日のうちに帰ってくることが出来ました✨

偉いぞ!私。




lucky fes vol.10終わりました☆

  • 2017/11/20(月) 15:40:57


スケジュールを確認して、どんより。。。

今週は、

(水) 佐野のセミナーから高崎へ
(木) 成田へ娘のお迎え
(金) 会社
(土) Ken先生のセミナー&NYヒーラーズキャンプ
同窓会 in 汐留

と、長距離運転が続いていて、

疲れてluckyに行けないなんてことは絶対にしたくないし!!

などと思っていたけど(^_^;)

土曜のKen先生セミナーで528ヘルツの量子波で満たされたせいか、

意外や意外、連日の長距離運転の疲れもなく、

珍しく会場入りがギリギリになってしまいましたが元気に始めることが出来ました✨

遊びに来て下さった皆さま、

盛り上げてくださった出店者の皆さま、

主宰のまきばプロジェクトさま、

ありがとうございました💓✨

9時半位からすでに人出が多くあり、

周りのブースの方々に挨拶をする暇もなく始まってしまって、

終日すごい活気の一日で、

寒いなか、たくさんお待たせしてしまったり、

結局16時まで鑑定は続き、

今まで経験のない職業のかたに来ていただいたり、

勉強させて頂きました✨

途中一度だけトイレに行くため会場を横切ったとき、

面白そうなブースがたくさんあって、

私もゆっくり回ってみたかったな、と思うほど、

lucky fesは魅力的💓

こんな愛されるeventを作り上げられるように

頑張ってみよう。。。などと思いながら。。。

11月26日(日)10:00〜16:00
『恒例・占い祭り』
場所:太田市東長岡町508-1
🈶富士ハードクロム 二階


皆さま、御待ちしております✨



方言☆

  • 2017/11/17(金) 13:09:31

静岡生まれの私と、静岡育ちの夫

ともに普段の会話で静岡弁は出てこない
静岡方言

ところが、可愛い孫娘と久しぶりに会えた日、

夫は「ゆきのや~~」「ゆきのや~~」と孫を呼ぶ。

静岡や山梨では、一部かもしれないが子供たちを名前で呼ぶのに、「○○や~~」とちゃんや君の代わりにや~をつかう。

私も昔、叔母から言われた覚えがある。

聞きなれない呼び名に2歳児は「ゆきのや~~じゃないよ」とツッコミを入れていたが、

後で聞くと、夫は「ゆきのや~~」なんて言った覚えはないという。

普段、東海地方独特のイントネーションなどみじんも感じない夫だが、

やはり方言は身についているものらしい。

ちなみに2歳半までしか静岡で育っていない私は、静岡弁に関しては

懐かしいと思うものの、自分ではしゃべれない。

「だら~?」も、親戚から聞いたことはあるけど、私は使えない。

ネイティブ静岡人の夫も、「だら~?」は使ったことはないようだ。

おかしいな???

隣町なんだけどな???

検視官は語る☆

  • 2017/11/16(木) 09:14:27

セミナーに行ってきました(^^)/

『検死官 マイク. リッチンズは語る からだの中は嘘をつかない!』
https://www.facebook.com/events/324773684633505/

場所は、佐野市の百観音で知られる名刹台元寺。
15107914580.jpeg

15107914740.jpeg

佐野に土地勘のない私は、早めに着いて周りを散策してみた。

台元寺は山の中にあると思っていたら(勝手に(;''∀''))住宅街にあるので驚いていたら、その近くにいくつものお寺が散在し、

百観音自体も佐野にはいくつかあるらしい。

佐野は古くて、信心深い歴史の町であるようだ。

そんなところで、米国からいらした元検死官マイクさんのお話を聞くすばらしいチャンスに恵まれた。

マイク・リッチンズさん

アメリカ・ワイオミング州生まれ・育ち

日本の国土位の土地に50万人ほどの人口のワイオミング州では、カウボーイや羊飼いもいるという。

幼いころ同じ年派の子供が周りにいないため、鳥や植物と会話して育ったという。

マイクさん曰く、日本人はアメリカっていうと、西海岸や東海岸だと思っているけど、本当のアメリカではない。

本当のアメリカは、もっと中の方にある、と。

そして、検死官という仕事も、4年ごとに選挙があって、マイクさんはそれに勝ち抜いてきたという。

同時に国立犯罪調査官・国立法医学調査官の肩書も持っていた。

凄すぎて、まるでテレビドラマに出てくるような人!

現在は,現役検死官として、また検死官の育成に尽力され、日本においては『鬱と自殺予防のマスター講師』として、奥様のJUNKOさんとともに全国で講演をしている。

日本語堪能なマイクさんの興味深い話を、ご紹介したくてたまらないけれど、

それは置いといて、彼の言葉の中で印象深いものを一つ。

『幸せに上限はない』ということ。

だから、『あなた方の光(愛)を周りの人に放射してください』

最後に、みんなでハグをしてセミナー終了となりました。

私はマスターヒーラーの健先生から、量子物理学と肉体・霊体・魂・エネルギー体のことを勉強させていただいているけれど、

検死官という、科学的な面からも、こういうことは証明されていますよ、という話を聞くことができた。

すでにスピリチュアルは一部の(うさん臭いと思われている人たちの)ものではなく、、広く、そして当たり前の話として伝わり始めてきたことを実感した。

来年からは、教育現場においてセミナーを実施する予定だという。

世の中の、生きづらい子供たちや、悩める大人たちの、大きな助けになるだろう。

そして、最後に雁首をそろえていた私たち6人の占い師(偶然💦)に、

「たくさんのエネルギーをありがとう。今日は助けられたよ」と。

検死官は、気遣いの人でもあった。